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<民法判例レビュ-95>判例評釈
家族-凍結保存精子を使用して死後生殖によって生まれた子をめぐる認知請求の可否 東京高判平18.2.1家月58巻8号74頁
神野礼斉
<量刑に関する諸問題>〔大阪刑事実務研究会〕9 被告人の属性と量刑
米山正明
(コメント)米山正明「被告人の属性と量刑」について
安田拓人
計算鑑定人制度活用の実情について
高部眞規子
<判例評釈>外国判決の承認における公序要件-外国人代理母が出産した子につき,代理出産を依頼した日本人夫婦が実子としての出生届をすることは認められるか-東京高決平18.9.29
早川眞一郎
国民の憲法意識-日本とアメリカ
藤田泰弘
<世界の司法~その実像を見つめて92>イギリスの民事手続における弁護士費用の敗訴者負担実務の最近の動向
三宅知三郎
<法科大学院シンポジウム-南山大学法科大学院>〔理論と実務の架橋-実務教育のあり方を問う〕民事訴訟法教育における実務家教員と研究者教員の連携のあり方
町村泰貴
<法科大学院シンポジウム-南山大学法科大学院>〔理論と実務の架橋-実務教育のあり方を問う〕実務基礎科目「ロイヤリング」の現状と課題
榎本修
<法科大学院シンポジウム-南山大学法科大学院>〔理論と実務の架橋-実務教育のあり方を問う〕理論と実務の架橋-民事法を中心として
島川勝
<法科大学院シンポジウム-南山大学法科大学院>〔理論と実務の架橋-実務教育のあり方を問う〕私の授業-理論と実務の融合をめざして
小山稔
<法科大学院シンポジウム-南山大学法科大学院>〔理論と実務の架橋-実務教育のあり方を問う〕「実務」の意味するところ-実務教育に関連して
西口元
<法科大学院シンポジウム-南山大学法科大学院>〔理論と実務の架橋-実務教育のあり方を問う〕討論の概要
安西明子
大阪高等裁判所第14民事部における審理充実の試み
小池一利 杉本真由
■会社判例プラザー服部榮三(東北大学名誉教授)監修 27. 経営不振の状態に陥っているグループ企業を支援するために同社の優先株を引き受ける旨を決定したことが取締役としての善管注意義務に違反するとはいえないとされた事例 三菱自動車増資新株引受差止却下決定事件
田邊宏康
〔東京地決平16.6.23金判1213号61頁〕
<銀行実務と民事裁判480>遺産から生じた賃料と遺産分割の効力-最一小判平17.9.8民集59巻7号1931頁,家月58巻2号149頁,判タ1195号100頁ほか
管野佳夫
<世界の司法~その実像を見つめて91>モナン・レポ-トとマサチュ-セッツ州裁判所のマネジメント改革
有冨正剛
<座談会>民事訴訟の計量分析-平成8年改正をはさんでの訴訟実務の変化
上原敏夫 菅原郁夫 山本和彦 山田文 小山稔 佐久間邦夫 川端基彦 菅野雅之
上原敏夫(司会)
<大阪民事実務研究>名誉毀損関係訴訟について-非マスメディア型事件を中心として
和久一彦 平手里奈 伊藤隆裕 熊谷大輔 本松智 中村仁子 佐伯良子 片田真志 岩田絵理子 湯浅徳恵 高見進太郎 玉野勝則 三芳純平
<量刑に関する諸問題>〔大阪刑事実務研究会〕8 被害者・関係者・第三者の落ち度が量刑に及ぼす影響
坪井祐子