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従業員持株制度と自己株式の取得規制の緩和
新谷勝
<商事法研究24>平成六年改正商法による自己株式の取得、処分をめぐる会社の実務課題
藤原祥ニ
<特別刑法判例研究17>個人的鑑賞目的で猥褻表現物を輸入する行為と関税法109条による処罰の可否
酒井安行
東京高裁平成4年7月13日判決(判タ791号284頁)
<判例評釈>原審判の一部につき再度の考案による更正審判がなされたときの審判の範囲
花村治郎
広島高決平5・6・8判タ828号258頁
<ブック・レビュー>小林秀之責任編集・東京海上研究所編『製造物責任法大系I〔理論篇〕』
大羽宏一
<随想>民事裁判へのアクセスと費用
石川明
思い出すままに(第二部)-続・裁判官の戦後史 40
倉田卓次
「国際的裁判管轄」法規とその比較法的研究
藤田泰弘
最高裁判事の手で明治法典編纂者の名誉回復を
<民事鑑定を考える5>鑑定人の鑑定準備作業における当事者公開原則について
木川統一郎 生田美弥子
<民事判例実務研究>法人の民法709条による不法行為責任
後藤勇
北陸新幹線公害調停の解決とその意義
大久保規子
司法書士の裁判事務をめぐる一考察
斎藤隆夫
<銀行実務と民事裁判334>担保保存義務免除特約と抵当不動産の第三取得者
吉田光碩
大阪高判平6・5・20(金法1391号51頁)
<商事法判例研究3>被融通者の債務を弁済したうえ融通手形の交付を受けた者から右融通手形の振出人に対する手形金請求が信義則に反するとして認められなかった事例
柴崎暁
東京高判平4・10・21(判タ804号171頁)
医薬品における欠陥等の証明
稲垣喬
<銀行事務と民事裁判333>振出日を満期後の日附で補充され、満期を変造された確定日払手形における、変造前の満期が補充された振出日より前となっても、手形が無効とは言えないとされた事案
菅野佳夫
大阪高判平5・11・19(判タ844号235頁,金判941号11頁・上告)
<商事法判例研究2>約束手形の振出人に対する満期前の手形金請求訴訟の提起ないし訴状の送達と遡求権行使の要件である支払のための呈示としての効力の有無
栗山徳子
最高裁第二小判平5・10・22判タ833号152頁
<日米比較民事訴訟法事始め1>民訴法教育の広がり
小林秀之
<民法判例レビュー46>契約
今期の主な裁判例
預金者以外の者が真正なキャッシュカード及び暗証番号を用いて現金自動支払機から預金の払い戻しを受けた場合と銀行の免責(最二小判平5・7・19)
佐藤岩昭
<民法判例レビュー46>担保
新美育文